お得で安心!リサイクルトナー通販サイト徹底比較

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コスト削減に役立つ、リサイクルトナー通販サイトを徹底調査!

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NEC

NECで販売されているトナーの中から、需要の多い人気品番を選び、各ショップごとの値段を調査しました。最安値はどこなのか、純正品の価格を参考にしながら見比べてトナー選びの参考にして下さい。

NECのリサイクルトナーと互換トナーの最安値は

●ショップ別、トナーの最安値比較

リサイクルトナー
販売店
PR-L5600C-17 PR-L5700C-16 PR-L1200-12
純正価格
6,900円
純正価格
6,900円
純正価格
13,000円
こまもの本舗 1,780円 1,890円 2,808円
アップルトナー 2,500円 2,500円 3,700円
トナプロ 3,672円 4,536円 5,076円
トナー.jp 2,538円 5,400円 取扱なし
トナカイ便 3,672円 3,996円 8,424円

※上記の価格は2017年5月に調査したものです。

こまもの本舗なら、2,000円前後でトナーが購入可能

オフィスや店舗において、安定した人気をほこるNEC製のトナー。

今回はそのNEC対応のリサイクルトナー・互換トナーを、安さと品質で評判の販売店5社の価格を調べてみました。比べたのはNECのトナーの中でも特に需要が高い3つの品番。

その結果、こまもの本舗が他の販売店と比べると、よりお得に購入できることが分かりました。他社ではリサイクルトナーなら3,000~5,000円台を主に取り揃えていて、品番によっては純正品からの割引率が少ないショップもありました。

その点こまもの本舗は今回調べた全ての品番に対し、安定した2,000円前後のお値段で購入が可能。純正品との価格差は大きいもので10,000円にもなります。

互換トナーですが保証も1年間付いてくるので、安心して利用することができます。送料無料や後払いが14日間可能なのも、嬉しいポイントです。

NECの他の品番も豊富に取り揃えているので、NECのプリンタをお使いなら、こまもの本舗のショップで純正品との価格差をぜびチェックしてみてください。

思っている以上の大幅な経費削減につながるかもしれませんよ。

NECの純正品リサイクル

NECでは資源の有効利用、地球環境保全のために使用済みカートリッジの回収を行っています。EPカートリッジ回収センターに連絡すると、宅配業者が回収に来てくれるので簡単です。

電話・FAX・Emailで依頼

受付は祝日を除く月~金で、15時までに連絡すると翌日の回収もお願いできます。FAXは24時間受付が可能です。

カートリッジの数が多い場合

回収専用箱があるので「カートリッジ回収箱要求書」を印刷・記入して、FAXで依頼をすると無料で届けてくれます。箱がいっぱいになったら同梱されていた着払いの伝票で発送してください。

梱包の方法

回収してもらう際はカートリッジの保護のために、カートリッジに入っていた緩衝材や梱包箱を利用してください。梱包材も再資源化をしているので、資源の有効活用になります。

回収した使用済みカートリッジは、分別した後に検査をして再使用するものと解体するものに分別。再使用できるものはインクを充填し、再び製品として販売されます。解体した素材も分別して原材料化。新しい部品に再利用することでリサイクルに取り組み、埋め立てゼロを実現しています。

NECのおすすめレーザープリンターと対応リサイクルトナーの機能と費用を比較

NECのおすすめレーザープリンターと対応するリサイクルトナーを調べてみました。
リサイクルトナーに不安があるという方のためにも、インクや筆記具で有名なパイロット社が販売するリサイクルトナーと、こまもの本舗最安値商品を合わせてご紹介します。

NECのおすすめレーザープリンター3機種まとめ

機種名 性能 価格 特徴
MultiWriter 1150 A4サイズ対応の、モノクロレーザープリンター。印刷速度は、毎分20枚。ファーストプリントも10秒以下と高速。給紙容量は標準で250枚に対応。 2005年発売モデル。公式価格は39,800円。古いモデルなので販売している店を探すのは少々手間だが、見つかれば1万円未満で購入することも可能。 ファーストプリントが10秒以下で、重量も6.5キロと小型軽量で取り回しがよい。思い立ったときすぐに印刷できる手軽さが魅力的な機種。
MultiWriter 8500N A3サイズ対応のモノクロレーザープリンター。毎分35.1枚の印刷が可能で、給紙容量は700枚。両面印刷にも対応しているほか、通常の書類以外に表彰状をはじめとした厚紙や変わったサイズの用紙印刷にも対応する。 2006年発売モデルで、希望小売価格は158,000円。ただし、実売で考えると7万円から10万円前後で購入することができる。 業務用の大量印刷、高速印刷をするには最適な機種。厚紙等特殊な印刷にも対応しているため、一台だけでほとんどの用途に対応できるのも大きな魅力。
MultiWriter 3300N A3対応のモノクロレーザープリンター。1分あたり30.6枚の印刷が可能で、給紙容量は標準で750枚。 2004年発売モデル。発売時の希望小売価格は178,000円だったが、古いモデルなので中古品を探せばかなり安く手に入る。 MultiWriter 8500 Nと同じく、業務用の大量印刷に対応した機種。オプションも豊富で、最大2,400枚まで給紙容量を増やすこともできる。

MultiWriter 1150の純正トナーとリサイクルトナーの機能と費用を比較

「MultiWriter 1150」は、コンパクトサイズで立ち上がりも高速な、使い勝手のよいA4モノクロレーザープリンターです。インクジェットプリンターに比べて寿命が長く、ランニングコストも抑えることができるでしょう。

「MultiWriter 1150」の純正トナーは、「PR-L1150-11」となっています。希望小売価格は税込で8,100円。ひとつのトナーで、2,500枚の印刷をすることができます。

パイロット社が出していて、こまもの本舗で販売されている「MultiWriter 1150」の対応リサイクルトナーは、「RET-L115011-P-TK」です。印刷可能枚数が純正品と同じく2,500枚でありながら、税込5,040円で販売されています。

こまもの本舗の最安値トナーは、「TNS-PR-L1150-31」です。価格はなんと、3,456円。パイロット社製のトナーよりも、さらにコストパフォーマンスに優れたリサイクルトナーとなっています。

MultiWriter 8500Nの純正トナーとリサイクルトナーの機能と費用を比較

「MultiWriter 8500N」は、NECが2006年に発売した業務用の高性能A3モノクロレーザープリンターです。発売されてからかなりの年数が経つ機種ですが、業務用としては1分あたり約35枚という高速印刷を可能とすること、給紙容量も700枚とかなり多いことから、現場で人気のある機種となっています。

「MultiWriter 8500N」の純正トナーは、印刷可能枚数が6,000枚の「L8500-11」と、1,400枚印刷できる「L8500-12」です。今回は、よりランニングコストを抑えることを考えて、大容量トナーである「L8500-12」の同等品リサイクルトナーとの比較を行いました。

純正トナーの価格は、ひとつ45,360円です。しかし、パイロット社製のリサイクルトナー「RET-L850012-P-CM」は、9,155円で販売されています。さらに、こまもの本舗の最安値トナーである「TNS-PR-L8500-12」だと、5,270円で購入可能です。

MultiWriter 3300Nの純正トナーとリサイクルトナーの機能と費用を比較

「MultiWriter 3300N」は、「MultiWriter 8500N」とほとんど同じ機能をもった機種となります。ただ、若干トナーひとつあたりの印刷可能枚数が多いため、トナーのコストパフォーマンスならこちらが上です。

15,000枚印刷可能な純正トナー「PR-L3300-12」の希望小売価格は、ひとつ48,600円。一方、パイロット社製のリサイクルトナー「RET-L330012-P-TK」は6,995円、「TMC-PR-L3300-12」なら3,888円で購入可能です。