お得で安心!リサイクルトナー通販サイト徹底比較

お得で安心!リサイクルトナー通販サイト徹底比較

コスト削減に役立つ、リサイクルトナー通販サイトを徹底調査!

コストダウン 職場のコストを大幅にカット!!

富士ゼロックス

富士ゼロックスから発売されているプリンターのトナー。どこのショップが一番安くお得に購入できるのか、それぞれの最安値を調べました。手持ちのトナーの品番を調べてご活用下さい。

富士ゼロックスのトナー最安値を調査

●ショップ別、トナーの最安値比較

リサイクルトナー
販売店
CT201086 CT201087 CT201761
純正価格
4,100円
純正価格
8,800円
純正価格
6,600円
こまもの本舗 1,260円 1,260円 1,380円
アップルトナー 2,500円 2,500円 2,100円
トナプロ 取扱なし 3,348円 4,536円
トナー.jp 2,592円 2,592円 2,160円
トナカイ便 3,888円 5,292円 4,104円
ヨコハマトナー 1,690円 1,690円 取扱なし

※上記の価格は2017年5月に調査したものです。

富士ゼロックスのトナーを50%~75%オフで購入可能

その品質の高さでオフィスなどで人気の高い富士ゼロックスですが、今回はリサイクルトナーの販売店5社で、プリンター対応のトナーの価格を比較してみました。

その結果、表をみてもらえばわかるように、価格が安くおすすめなのは、互換トナーを扱うこまもの本舗でした。

送料込みの値段を比べると若干ヨコハマトナーの方が安いのですが、取り扱っていない品番がいくつかあります。その反面こまもの本舗は品揃えが良く、富士ゼロックスの商品を豊富に揃っているのが魅力です。

純正品と価格を比べると、多くが50%~75%オフで購入できます。一回だけならまだしも、年間75%の経費削減となれば、職場や店舗の大幅なコストカットに貢献大なのではないでしょうか。

リサイクルトナーや互換トナーというと品質面を心配される方もいるかと思いますが、こまもの本舗では1年間の保証がついてくるので、心配せずに導入できます。

また、送料無料、後払いも可能など、サービスも充実しているのがうれしいですね。

純正品と比べてみると、品番によっては60%以上も経費削減になるので、ぜひホームページでお使いのトナーの型番の値段をチェックしてみてください。

富士ゼロックスの純正品リサイクル

富士ゼロックスでは地球環境を守るために商品のリサイクルを行っています。回収の依頼はトナー1本から対応可能。梱包材を使用して回収してくれます。

カートリッジの回収サービス

カートリッジを使い切った後は、電話・FAX・WEBで回収を依頼できます。

16時までに依頼すれば、翌営業日には回収可能です。

回収できるカートリッジは、富士ゼロックスのカートリッジのみ。

普段、別会社のカートリッジも使用している方は、しっかりと商品を分けてから回収を依頼するようにしましょう。

 

 

回収されたカートリッジの再利用

回収したカートリッジは中古品としての販売するのではなく、再生カートリッジや再生資源として利用しています。リサイクルセンターに送られたカートリッジは90カテゴリーの部品・素材に分別。その後、超音波を使用した独自の確認システムを用いて品質レベルのチェックを行っています。

新品同等の品質があると判断されたものは再生カートリッジとして使用。それ以外の部品に関しては、鉄やアルミ、ガラスなど再資源化されています。

富士ゼロックスの人気プリンターと対応リサイクルトナーを紹介

富士ゼロックスの人気プリンターと、それぞれのプリンターに対応するリサイクルトナーを調べてみました。

こまもの本舗でトナーを買うと、どの程度コストカットできるかもまとめています。

富士ゼロックスのおすすめレーザープリンターまとめ

機種名 性能 価格 特徴
DocuPrint 4050 A3サイズに対応した、業務用モノクロレーザープリンター。毎分44枚の印刷をすることができ、標準の給紙容量も750枚と多め。オプションでトレイモジュールを追加すれば、最大2,400枚まで給紙もできる。 2009年発売モデル。価格は268,000円だが、実売10万円前後で手に入ることも。 大容量の印刷に耐えうる、業務用途に最適な機種。印刷速度も速く、トナーひとつあたりの印刷可能枚数も多い。ICカード認証など、さまざまなセキュリティ機能が装備されているのも魅力的。
DocuPrint 5100 d 富士ゼロックスが提供するモノクロレーザープリンターのフラッグシップモデル。A3用紙まで対応し、毎分55枚もの印刷ができる。給紙容量も最大で5,520枚。 2014年発売モデル。希望小売価格は468,000円。ただし、実売なら新品が200,000円〜300,000円ほどで購入可能。 印刷速度はトップクラス。ファーストプリントも2.7秒と圧倒的。5,000枚以上の給紙容量で大量印刷にも対応している。本体価格は高いものの、両面印刷やトナーの節約機能も搭載。
DocuPrint CP310 dw A4サイズのカラーレーザープリンター。印刷速度は毎分22枚で、給紙容量は250枚。トレイモジュールをつければ550枚追加できる。 2016年発売モデルで、希望小売価格は89,800円。実売なら40,000円で手に入るので、初期投資を抑えたい人におすすめ。 カラー印刷可能で印刷速度もそれなり、本体価格も安く無線LANやNFCでのワンタッチ印刷もできる多機能さが強み。

DocuPrint 4050の純正トナーとリサイクルトナーを比較

「DocuPrint 4050」は、富士ゼロックスが提供しているオフィス向けプリンターのなかでもハイエンドに近いモデルです。A3サイズまでの用紙に対応し、印刷速度は毎分44枚と高速、給紙容量も標準で750枚とかなり多いのでオプションなしで導入しても職場の即戦力になってくれるでしょう。

そんな「DocuPrint 4050」の純正トナーは「CT350761」で、価格は税別48,600円です。純正品のドラム1つで、15,000枚印刷することができます。

こまもの本舗で探してみると、「TNI-CT350761」が見つかりました。こちらも純正品と同じく15,000枚の印刷に対応しており、価格は純正品より90%以上安い税込5,200円です。

2009年発売の古い機種だからこそ、リサイクルトナーの価格差も大きくなっています。コストパフォーマンスのよさなら、間違いなくリサイクルトナーのほうが上です。

DocuPrint 5100 dの純正トナーとリサイクルトナーを比較

「DocuPrint 5100 d」は、富士ゼロックスが販売しているA3対応モノクロレーザープリンターのハイエンドモデルとなります。

ファーストプリント2.7秒、片面印刷なら毎分55枚というスペックは同等品を圧倒的に上回る性能で、オフィスに導入すれば活躍すること間違いありません。

プリンターの寿命が、300万枚の印刷ないし5年の利用という耐久性のよさも魅力です。

「DocuPrint 5100 d」の純正トナーは「CT202342」というモデルで、30,000枚印刷できますが税別32,500円もします。

一方、こまもの本舗なら「TNS-CT202342」が税込17,064円です。印刷可能枚数や機能性は同じでも、トナーをリサイクルトナーに替えるだけでランニングコストを半分に圧縮することができます。

DocuPrint CP310 dwの純正トナーとリサイクルトナーを比較

「DocuPrint CP310 dw」は、手頃な価格でひととおりの印刷ができるA4サイズのカラーレーザープリンターです。2016年モデルなので機能やデザインも新しく、高速印刷を求めないなら十分満足できるでしょう。

「DocuPrint CP310 dw」の純正トナーは、6,000枚印刷可能な「CT202681」で、黒だけでも税別17,000円します。他3色は1つあたり20,900円なので、4色揃えると79,700円です。 こまもの本舗の「QR-CT20268-4MP」なら、4色セットで税込19,600円と価格差は軽く4倍以上。

コストを考えれば、どちらを選ぶべきかいうまでもありません。