お得で安心!リサイクルトナー通販サイト徹底比較

お得で安心!リサイクルトナー通販サイト徹底比較

コスト削減に役立つ、リサイクルトナー通販サイトを徹底調査!

コストダウン 職場のコストを大幅にカット!!

キャノン

キャノンのトナーの中から、需要の高い人気品番をピックアップしました。リサイクルトナー・互換トナーを取り扱っているそれぞれのショップで販売されている、商品の最安値を調べました。

キャノンで人気の高いリサイクルトナー・互換トナーは

●ショップ別、トナーの最安値比較

リサイクルトナー
販売店
CRG-303 CRG-326 CRG-328
純正価格
7,800円
純正価格
8,100円
純正価格
8,100円
こまもの本舗 1,841円 1,584円 1,584円
アップルトナー 3,600円 3,600円 3,800円
トナプロ 3,510円 3,618円 4,158円
トナー.jp 3,672円 3,672円 4,212円
トナカイ便 4,428円 4,266円 4,266円

安定して安くトナーを購入できる、こまもの本舗がおすすめ

数あるトナーのメーカーの中でも一二を争うほど人気のあるキャノン。

そのキャノンの中でも特に需要の高い品番3つピップアップして、6つの販売店で価格を比べたところ、リサイクルトナーを扱う4社よりも、互換トナーを扱う2社のほうが結果的に安く購入することができました。

その中でもこまもの本舗は、品揃えが充実していて、どの品番も在庫切れがありません。いつも安定して安く、多くの品番の中からトナーを購入することができるのでおすすめです。

純正品では8,000円近くするトナーが、こまもの本舗では2,000円未満で購入が可能。割引率に変えるとなんと80%以上の値引率になります。

保証が1年間付いてくるので、安いからと言って品質の面を必要以上に不安視する必要がありません。

オフィスでも店舗であっても、安くても安心して使えて、なおかつ大幅なコストカットになるのがうれしいですね。

キャノンのトナーをお使いで、いまだにリサイクルトナーの導入に躊躇しているのなら、上記の比較表を参考に検討してみてください。コスト面だけではなくその質の高さにおどろくはずです。

キヤノンの純正品リサイクル

キヤノンが行っている「キヤノンカートリッジリサイクルプログラム」は、環境保護に対する取り組みとしてキャノンブランドの使用済みカートリッジを回収しています。回収方法は訪問回収・宅配便・回収拠点への持ち込みの3通りです。

訪問回収

1本からでも無料で回収に来てくれます。その際使用済みカートリッジを、商品が入っていた箱に入れて、テープで密封してから渡してください。ウェブかファックスで依頼できます。

宅配便(集合回収専用箱の利用)

使用済みのカートリッジの量が多い人は、カートリッジ回収専用箱が用意されているのでウェブかファックスで依頼してください。箱は無料で、1箱に約8本入る大箱か約4本入る小箱から選べます。箱がいっぱいになったら回収専用箱に同梱されている着払い伝票で送ればOKです。

回収拠点への持ち込み

近くの回収拠点に持ち込む方法です。全国に回収拠点があり、キヤノンのホームページで回収拠点を検索することができます。

回収された使用済みカートリッジは、部品を再使用するものと粉砕して材料として再利用するものに分かれ、再びカートリッジとして販売されます。

おすすめレーザープリンターと対応リサイクルトナーの機能と費用を比較

リサイクルトナー最安値のこまもの本舗を基準に、純正トナーとリサイクルトナーの価格比較も行っているため、ぜひ参考にしてください。

キャノンのおすすめレーザープリンター3機種まとめ

機種名

性能

価格

特徴

LBP-2710

A3サイズ対応のカラーレーザープリンター。A4カラー・モノクロともに印刷速度は1分あたり22枚。

定価348,000

A3サイズに対応するほか、業務用の大量印刷も可能な大容量(500枚)の給紙カセットを備える。ドライバーの設定上最大給紙枚数は2,000枚となっているが、実際には2,100枚まで対応可能。

LBP7110C

A4用紙対応のカラーレーザープリンター。カラー、モノクロともに毎分14枚ペースで印刷することが可能。

定価はオープン価格だが、201710月時点での実売価格は2万円から5万円前後。

標準の給紙カセットは150枚。デスクの上に設置できるコンパクトなサイズと、スリープ時なら0.9Wという使用電力の低さが魅力的な機種。

LBP3210

A4サイズ対応のモノクロレーザープリンター。2005年製だが印刷速度は毎分20枚と十分な速度。

 

定価はオープン価格。新品を入手することは難しいものの、中古品が15,000円前後で出回っている。

 

手頃なサイズながらも、給紙容量は250枚と十分なサイズ。カラーを必要としないなら、導入費もランニングコストも抑えられるお得機種。

LBP-2710の純正トナーとリサイクルトナーの機能と費用を比較

キャノンが販売している業務用のA3対応プリンター「LBP-2710」は、大容量の印刷も可能な人気機種です。純正トナーの品番は「TON-EP-86Y」となっており、トナーひとつあたり12,000枚まで印刷できるようになっています。

純正トナーの価格は、税別の標準価格が38,000円。業務用の大容量トナーなので、けっして安いものではありません。

では、リサイクルトナーの費用と比較してみましょう。リサイクルトナーの価格は、リサイクルトナーや互換トナー業者のなかでもずば抜けて価格が安い「こまもの本舗」のものを採用しています。

パイロット社が出している、純正品と同等の性能をもったリサイクルトナー「RET-EP86Y-P」を調べてみましょう。「RET-EP86Y-P」は、特別割引価格で税込12,754円となります。

こまもの本舗の最安値商品は、「TMC-EP-86Y」です。送料無料で価格は税込9,072円。純正トナーと比べた場合、価格差はなんと4倍以上となります。

LBP7110Cの純正トナーとリサイクルトナーの機能と費用を比較

こちらは、A4用紙の印刷に対応した、キャノンのカラーレーザープリンターです。2012年に発売されたモデルで、純正トナーの品番は「CRG-331」シリーズとなります。純正品の場合、トナー一色あたりの定価は7,400円です。ひとつのトナーで最大2,400枚印刷可能となっています。

では、LBP7110Cの純正トナーと、リサイクルトナーを比較してみましょう。こまもの本舗のデータを調べると、パイロット社製の「RET-CRG3312K-P」が税込5,832円で販売されています。

一方、リサイクルトナーの最安値は「TMC-CRG-331IIBLK」の4,017円でした。純正品に比べると、半額に近い値引き率です。品質にこだわるならパイロット社製のリサイクルトナーを、安さにこだわるなら別会社のリサイクルトナーを利用するのがよいでしょう。

なお、こまもの本舗ではリサイクルトナー4色セットで9,900円です。一色ずつ購入するよりもセットのほうが安くなるため、コストを考えるならセット一択となります。

LBP3210の純正トナーとリサイクルトナーの機能と費用を比較

2005年製とやや古いですが、低コストで導入できるモノクロレーザープリンターの人気機種です。純正トナーの品番は「TON-EP-26」となります。2,500枚の印刷が可能で、価格は9,800円。これが、パイロット社製のリサイクルトナー「RET-EP26-P」だと5,246円、最安値の「TMC-EP-26」なら2,500円で購入可能です。

具体的にプリンターの機種とトナーの価格差を比べてみると、リサイクルトナーがいかにコストダウンに最適なのかよくわかります。