お得で安心!リサイクルトナー通販サイト徹底比較

お得で安心!リサイクルトナー通販サイト徹底比較

コスト削減に役立つ、リサイクルトナー通販サイトを徹底調査!

コストダウン 職場のコストを大幅にカット!!

ブラザー

ブラザーのトナーの中から、人気のある品番をピックアップ。それぞれのショップで販売されている商品の最安値を調べました。

ブラザーのトナー最安値を調査

●ショップ別、トナーの最安値比較

リサイクルトナー
販売店
TN-25J TN-26J TN-27J
純正価格
7,500円
純正価格
7,800円
純正価格
7,800円
こまもの本舗 2,592円 2,600円 2,600円
アップルトナー 3,000円 3,300円 3,700円
トナプロ 3,186円(1本の価格) 3,888円 4,212円
トナー.jp 3,780円 3,564円 4,320円
トナカイ便 4,104円 4,212円 4,104円

こまもの本舗ならブラザーの互換トナーが激安価格で買える!

トナー業界の雄、brother(ブラザー)のリサイクルトナー・互換トナーの価格を、安さで評判の販売店、計5社で徹底的に比較しました。

ブラザーの中でも特に人気のある5つの品番で比べたところ、こまもの本舗が一番安く買えることがわかりました。

その理由は格安の互換トナーを扱っているから。純正品との価格差はおよそ5,000円以上。他社と比べても一本、1,500円以上も格安で購入することができます。

安さだけでなく、こまもの本舗は品揃えも豊富なのが特徴。ここに挙げた品番以外でも格安の互換トナーが揃っているので、困ることはありません。

また常にストックは十分で、しかも問い合わせがあった時から、スタッフは迅速に対応してくれるので、急な需要がある時こそ真っ先にチェックしたい販売店と言えます。

最近多くのオフィスや店舗で経費削減一環として検討されているリサイクル・互換トナーですが、この安さと、品質の高さはやはり魅力的です。

こまもの本舗のホームページでは、取り扱いのあるメーカーや品番ごとの価格例、サービスの特徴などが細かく紹介されているのも特徴。

少しでも価格を安く抑えたいとお考えの方は、ぜひこちらも参考にしてみて下さい。

ブラザーの純正品リサイクル

使用済み純正品トナーカートリッジとドラムユニットの、回収時に発生する送料はブラザーが負担。回収を依頼する本数により、回収方法が異なります

6本まで

宅配便(ヤマト運輸)による訪問回収サービスの利用が可能です。まず、ブラザー・ヤマトトナー回収受付センターに問い合わせをし、回収希望日時を伝えます。

トナーカートリッジやドラムユニットが2本以上の場合、梱包箱をガムテープで1つにまとめてから回収を依頼するようにしてください。あとはやって来た宅配業者の方に、まとめたカートリッジやドラムユニットを手渡すだけです。

6本以上

6本を超える場合は、回収箱による回収サービスの利用となります。ブラザー・ヤマトトナー回収受付センターへ問い合わせをし、返送用着払送状と回収箱の送付を依頼します。送付される回収箱には最大8本のカードリッジやドラムユニットが入ります。詰めた後は送状を張り返送しましょう。特に返送の期限はないので、送りたい時にリサイクルセンターへ送て大丈夫です。

ブラザーの人気プリンターと対応リサイクルトナーを紹介

ブラザーの人気プリンターを基準に、純正品のトナーとこまもの本舗のリサイクルトナーではどれくらいコストパフォーマンスが違うか検証してみました。

ブラザーのおすすめレーザープリンターまとめ

機種名 性能 価格 特徴
PRIVIO DCP-J983N L判からA4サイズにまで対応するカラーインクジェットプリンター。モノクロの片面印刷なら毎分12枚、両面印刷なら毎分3枚の印刷が可能。給紙容量は最大100枚まで対応しており、大容量インクを搭載しているためランニングコストが安い。 2016年の8月発売モデルで、希望小売価格は44,280円。実売30,000円以下で手に入るので非常にコストパフォーマンスに優れている。 幅42センチ、奥行き34センチのコンパクト設計で置く場所に困らない。自動両面印刷に対応しており、給紙、タッチパネルの操作、インクの交換まですべて前面から行うことができる。別売りのインクカートリッジを使えば、モノクロなら従来品の6倍の書類を印刷可能なランニングコストの安さが魅力。
MFC-J5720CDW A3サイズ対応のカラーインクジェットプリンター。モノクロだと、1分あたり最高22枚印刷できる。Wi-Fi対応、両面同時スキャン対応、FAX対応、二段の給紙トレイを使えば最大500枚まで給紙可能。 2015年発売モデルで、希望小売価格は43,740円。 はがきやA3用紙の印刷もできる、ランニングコストの安さと給紙容量の多さが特徴。FAXやスキャナとしても利用できるので、ビジネスに必要な機能を一台でまかなうことができる。
HL-L8350CDW A4カラーレーザープリンター。カラーでもモノクロでも毎分30枚の印刷が可能。給紙容量は標準で300枚だが、オプションで増設すると800枚まで増やすこともできる。 2014年発売モデルで価格はオープン価格。ただし、実売30,000円少々で購入できる。 大容量で高速な両面印刷が売りの機種。給紙やトナーの交換が前面からできるのはブラザー製品に共通する使いやすさ。

PRIVIO DCP-J983Nの純正トナーとリサイクルトナーを比較

「PRIVIO DCP-J983N」は、設置場所を選ばないコンパクトなサイズと、大容量インクを使ったランニングコストの安さを押しだしたブラザーの人気家庭用インクジェットプリンターです。

「PRIVIO DCP-J983N」の純正トナーは「LC21Eシリーズ」となっています。ブラザーの公式通販における実売価格は、単色ずつの購入で1つ1,620円、4色分のパックで7,020円。モノクロ印刷の場合、1つのトナーで2,340枚の印刷をすることが可能です。

純正品であるLC21Eシリーズの互換品を、こまもの本舗で検索してみましょう。単色の場合、「QR-LC21Cシリーズ」が1色あたり税込970円で販売されています。黒のみ若干価格が高く1,280円の商品もありますが、単色で考えても約40%オフです。

4色パックの場合、こまもの本舗では「QR-LC21E-4PK」が税込2,980円で販売されています。パックで買うと、割引率は約60%近くなり、さらにお得です。

どちらもISO9001やISO14001を取得している工場で生産されているので、品質にも問題はありません。

MFC-J5720CDWの純正トナーとリサイクルトナーを比較

「MFC-J5720CDW」は、最大500枚もの給紙容量とコンパクトさをあわせもち、大容量のインクカートリッジにタッチパネルも搭載したハイスペック機種です。非常に多機能ながら、大容量インクに対応しているので印刷そのもののランニングコストも抑えられています。

「MFC-J5720CDW」の純正トナーは「LC219/215-4PK」です。ブラザー公式通販での価格は4色セットで9,439円。

こまもの本舗では「QR-LC219-215-4PK」が4色セットで税込3,580円となっています。両者を比較すると、リサイクルトナーは純正品より62%も安いです。

HL-L8350CDWの純正トナーとリサイクルトナーを比較

「HL-L8350CDW」は、発色のよいカラー・モノクロ印刷に対応したA4レーザープリンターです。オプションを利用すれば最大800枚の給紙も可能で、毎分30枚印刷できるため印刷速度にも不足はありません。

約3,500枚印刷できる大容量の純正トナーは「TN-396シリーズ」です。4色揃えると42,360円。

こまもの本舗のリサイクルトナーなら、同等品「QR-TN-396-4MP」が税込12,960円。なんとリサイクルトナーなら70%も安い計算になります。