お得で安心!リサイクルトナー通販サイト徹底比較

お得で安心!リサイクルトナー通販サイト徹底比較

コスト削減に役立つ、リサイクルトナー通販サイトを徹底調査!

コストダウン 職場のコストを大幅にカット!!

使い続けるとどのくらいお得?

価格の安さがリサイクルトナーの魅力です。純正品とリサイクルを使った場合、どのくらいコストで差が出るのか検証してみました。

リサイクルトナーは価格の安さが最大の魅力!

リサイクルトナーは使用済みカートリッジの消耗部分だけを交換して再利用するため、約3~5回のリサイクルができます。
そのため定価よりも50~90%安く買うことができるので、特にトナーの利用頻度が高い企業ほどコスト削減をすることが可能です。

では、純正品を使い続けた場合とリサイクルトナーを導入した場合とでは、どのくらいコストダウンにつながるのか気になるところですよね。

リサイクルトナーのコスト削減効果をシミュレーション

そこで人気の高い、キャノン(EP-62、リコー(タイプ720B)、エプソン(LPA3ETC8)を例に、仕事場でメーカーの純正品を使い続けた場合と、リサイクルトナーを導入した場合とでは、1年間でどのくらいコスト削減になるのかをシミュレーションしてみました。

機種名 純正品購入価格例 リサイクルトナー価格例 純正品とリサイクルトナー
の価格差
年間のコスト削減効果
キャノン
(EP-62)
25,000円 5,800円 -19,200円 1,152,000円
(年間60本使った場合)
リコー
(タイプ720B)
45,000円 9,200円 -35,800円 1,074,000円
(年間30本使った場合)
エプソン
(LPA3ETC8)
29,500円 8,400円 -21,100円 316,000円
(年間15本使った場合)

職場の経費削減に効果大! 

仮にシミュレーションの例にあるように、職場で3台のマシンを利用していたとしたら、年間でトータル254万の経費が削減できることになります。

これだけのコスト削減効果があるにもかかわらず、品質への不安からリサイクルトナーへ切り替えなられない方もいると思います。くわしくは次ページ、「安くても品質は大丈夫?」で解説していますが、最近はちゃんとしたものさえ選べば、純正品と比べてそこまで品質に不安はありません。

職場の年間コスト削減大きく貢献してくれる、リサイクルトナーのご利用をおススメします。